Japanese
English
ローカルニュース
妊婦対策を強力に—加須市保健婦業務研究会で検討
pp.33
発行日 1963年9月10日
Published Date 1963/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662202921
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、33ページから33ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
加須市定例保健婦業務研究会は,8月13日に管内各地区の保健婦16人が出席して開かれ,妊娠中毒症対策を話し合った.これは最近乳幼児の死亡率が高くなっており,ここに出生24時間以内の乳児の死亡が多いので,同保健所でも妊娠中の管理に本腰で対策を立てようというもの.比較的乳児の死亡や未熟児の多い農村地帯の婦人の,妊娠中の労働過重や栄養不足の改善,育児の教育指導なども今後開く.
Copyright © 1963, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

