Japanese
English
特集 看護にとっての大学教育—私の大学教育論
アメリカの看護大学教育を体験して
川崎 美佐子
1
1国家公務員共済組合連合会呉共済病院
pp.26-31
発行日 1989年1月1日
Published Date 1989/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661922173
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、26ページから31ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
現在の日本における看護教育カリキュラムは,1967年に改正されて以来,多少は形を変えてきたものの,今日の社会状況の変化とニーズに十分に対応できているとは言い難い.
生活水準の向上,医学の進歩,疾病構造の変化,人口の高齢化,患者の高学歴化などに伴い,社会のニーズは多様化かつ複雑化している中,看護者にも専門職としてのより高度な知識,技術,能力,そして人間性が求められている.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

