Japanese
English
老人ホームの訓練室から 極楽寺山通信・9
介助の〈介〉—介入の〈介〉か,媒介の〈介〉か?
三好 春樹
1
1特別養護老人ホーム“清鈴園”
pp.93-96
発行日 1985年1月1日
Published Date 1985/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661920982
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、93ページから96ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
杖柱 たよりし君はいでたちぬかへり来ませよ みとせの春に
これは私がPTの養成校に入るために3年間老人ホームを離れることになった時,Oさん(当時77歳)がメモ用紙に書いて手渡してくれた歌である.

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

