Japanese
English
特集 ナースの生活—看護婦宿舎と勤務体制
社会への顔と自分の顔—寄宿舎をめぐる問題点
岡 宏子
1
1聖心女子大
pp.20-24
発行日 1964年11月1日
Published Date 1964/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661912428
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、20ページから24ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
立派になった(?)宿舎
「この頃は,看護婦さんの宿舎も,立派なものをつくるようになりましたよ」「いや,まったくですなあ,談話室とか娯楽室までそろえた,堂々としたのもありますからなあ,一寸したホテル並みですかな……」「われわれのほうが羨ましいくらいで……」「そうでもしないと,きませんからなあ—」
ある会合での休憩時間,偶然となりあっていた人々の雑談のなかから,何がきっかけだったか忘れましたが,急に,こんな話題がとび出してきました。

Copyright © 1964, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

