Japanese
English
助産婦の仲間を訪ねて・9
若さを頼りに,新しい助産婦像を求めて—東京都板橋に母と子のセンターを開いた加藤久子・成田ゆり子さんの場合
藤原 美幸
1
1前:東大病院
pp.658-660
発行日 1975年12月25日
Published Date 1975/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611204964
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、658ページから660ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〈母と子のセンター〉の黄色いパンフレット,その表紙にはさんさんと輝く陽の光を浴びて幸福そのものの赤ん坊が描かれている。
誕生したばかり,何事もこれからが期待され将来の希望に満ちた赤ん坊の姿は,まさに彼女たちの施設そのものを象徴的に表わしているように思われた。

Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

