Japanese
English
海外文献から
妊娠中の薬物投与
DRUGS IN PREGNANCY
横尾 京子
1
1聖バルナバ助産婦学院
pp.249
発行日 1974年4月25日
Published Date 1974/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611204694
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、249ページから249ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
サリドマイド事件から10年が経つが,その事件が発端となり,胎児へのアスピリンからヘロインまで広く薬物の悪影響がさらに強く論議されるようになった。が未だに広く妊婦への薬物投与がなされている。
1973年3月開催された,薬物と胎児に関するシンポジウムで次のことが報告された。
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

