Japanese
English
座談会
産科病棟管理をめぐる問題
河津 和子
1
,
高野 貴伊
2
,
佐々木 敦子
3
,
工藤 美樹
4
,
林 春江
5
,
草竹 節代
6
,
小柳 コト
7
1福岡赤十字病院
2聖路加短大
3東京厚生年金病院
4北大病院
5五所川原助産所
6聖バルナバ病院
7聖路加病院
pp.30-41
発行日 1962年1月1日
Published Date 1962/1/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1611202258
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、30ページから41ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
他の病棟にくらべて,産科病棟の一日の入退院の数は非常に多い.したがって事務上の繁雑さもまぬがれない.それだけにそこで働く人達の不満や希望にも大きいものがある.
それだけに助産婦の仕事を社会的にも,もっと理解をふかめてもらわなければならない.施設分娩がますます増加している現在,産科の病棟管理という問題が,クローズ・アップされてきているのも当然のことといえよう.

Copyright © 1962, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

