Japanese
English
特集 総合理学療法
―理学療法士が総合的に捉える視点(水準と領域のマトリックス)―認知・情緒
金谷 さとみ
1
Satomi KANEYA
1
1城西国際大学福祉総合学部理学療法学科
キーワード:
認知症
,
総合理学療法
,
情緒
Keyword:
認知症
,
総合理学療法
,
情緒
pp.207-211
発行日 2024年2月15日
Published Date 2024/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1551203352
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、207ページから211ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
●認知症は複雑で対応が難しいと考えられているが,総合的に捉えることで容易になる
●認知症では残存する認知機能を正確に把握して自信をもたせながら実施する
●認知症を発症すると精神的に不安定になるため,心情に配慮して理学療法を実施する

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

