Japanese
English
増刊号 血液検査実践マニュアル
Part 5 凝固・線溶検査
1.検査の目的と意義
渡辺 清明
1
1慶應義塾大学医学部中央臨床検査部
pp.827-829
発行日 2000年6月15日
Published Date 2000/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543905481
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、827ページから829ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
凝固・線溶系検査の目的および測定意義は,多くは出血傾向の診断のためにある.ただ,最近は血栓症,特に血栓性素因の診断にも一部の検査が用いられるようになった.

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

