Japanese
English
ザ・トレーニング
血清Na,K,CI測定値の施設間差の解消のしかた
大貫 経一
1
1国立水戸病院研究検査科
pp.1307-1311
発行日 1990年9月1日
Published Date 1990/9/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1543900378
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1307ページから1311ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
医療情報としての検査データは,各施設で互いに用いることができる必要がある.そこで,患者の診療行動範囲としての地域におけるデータの互換性を確保するための活動が重要になる.そのための具体的な作業のしかたについて,主に茨城県臨床衛生検査技師会臨床化学検査研究班での実践内容を参考にしてトレーニングする.

Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

