Japanese
English
質疑応答
血液 LE細胞現象について
緒方 俊郎
,
東條 毅
1
1慶応義塾大学・内科
pp.216-218
発行日 1978年2月15日
Published Date 1978/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542914679
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、216ページから218ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕LE細胞現象で,LE細胞形成に必要なものはLE因子,補体,細胞核,好中球(単球)だと言われていますが,LE細胞陽性に出るためにはLE因子(ANFのtiter),また補体の量はどれくらい必要なものでしょうか.またLE細胞検出の方法として凝固法(Zimmer-Hargraves法),ヘパリン加法(Mathis法),Snapper法がありますが,凝固法を100%とすると,他の方法は陽性率何パーセントぐらいなものでしょうか.

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

