Japanese
English
質疑応答
微生物 マイコプラズマとウイルス感染の診断に用いられる術式とその抗原
K生
,
荒井 澄夫
1
1久留米大学細菌学
pp.1558-1559
発行日 1988年11月15日
Published Date 1988/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542913848
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1558ページから1559ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕マイコプラズマの検査法で,抗原としてはmycoplasma(pmeumoniae)の脂質抗原を用い,相関をとるためにm. p.のCF抗原(デンカ生研社)を用いたところ,相関係数,回帰直線とも良好でした.ウイルス抗原としては,脂質抗原と蛋白抗原のどちらでもよいのでしょうか.
Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

