Japanese
English
質疑応答
臨床化学 アスコルビン酸定性試験に偽陽性はあるか
加藤 由樹
,
水田 亘
1
1神戸常盤短期大学
pp.335-336
発行日 1987年3月15日
Published Date 1987/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542913281
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、335ページから336ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
〔問〕尿潜血反応〔−〕,尿沈渣所見〔+〕と不一致の場合,アスコルビン酸定性試験紙(ラピグノストベーシックスクリーン,Hoechst社)で確認を実施していますが,〔+〕例が必ずしもアスコルビン酸を服用しているとは限りません.この試験紙に含まれているTillmans反応試薬(2,6—ジクロロフェノールインドフェノールナトリウム)がアスコルビン酸以外の物質にも陽性を示すのでしょうか.また,定量法への応用が可能かどうか,反応原理も含めてご教示ください.
Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

