Japanese
English
質疑応答
検査機器 反応容器のカルシウム汚染を調べる方法は
N生
,
坂野 重子
1
1社会保険中央総合病院臨床検査部
pp.98-100
発行日 1986年1月15日
Published Date 1986/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542912872
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、98ページから100ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
〔問〕カルシウム測定をOCPC法で行っています.ピペット,試験管は塩酸処理していますが,その反応容器類が清浄になったかどうかを知る方法をお教えください.また,塩酸処理以外にもっと良い方法があればお教えください.

Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

