Japanese
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座談会
血清総タンパク
菅野 剛史
1
,
坂岸 良克
2
,
正路 喜代美
3
,
四反田 都
4
,
石井 暢
5
1慶大病院中検臨床化学
2埼玉医大・生化学
3東大病院中検生化学
4東京女子医大病院中検化学
5昭和大・臨床病理
pp.1186-1193
発行日 1974年11月15日
Published Date 1974/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542908722
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
N社のソケットはT社の電球をネジ込んでもうまく納まる.これは工業製品が規格化されていて互換性があるからである.臨床化学の分野ではどうであろうか.病院間のデータの偏差はマイナス面が大きい.データの互換性を高めるにはどうしても分析法の標準化が必要となってくる.

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