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臨床化学分析談話会より・14<関東支部>
臨床家のアンチテーゼたれ—血糖の検査と評価
菅野 剛史
pp.1104
発行日 1974年10月15日
Published Date 1974/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542908696
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- Abstract 文献概要
175回分析談話会関東支部例会(1974.7.16)は例によって東大薬学部の記念講堂にて,測定法と臨床評価のシリーズ(3)として血糖を中心に話題が提供された.
初めは測定法について神奈川衛生短大の高原喜八郎氏より"血糖測定法"の歴史は,即臨床化学分析の歴史であるということで,血糖測定法の歴史的変遷が述べられた.
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