Japanese
English
カラーグラフ
病理組織標本の染色
畠山 茂
1
,
渡辺 美代子
2
1横浜市大・病理
2横浜中央病院病理検査室
pp.6-7
発行日 1972年1月15日
Published Date 1972/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542907477
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、6ページから7ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
対象になった標本は,平均的な死後3-4時間を経過したホルマリン固定による病理解剖組織から選び,日常の病理検査でよく使用される染色法8種類をほどこした.
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

