Japanese
English
臨床検査の問題点・1【新連載】
細胞診—細胞核の形態
山田 喬
1
,
山崎 正道
2
,
浦部 幹雄
3
1国立がんセンター実験病理
2中央鉄道病院臨床検査科細胞診室
3癌研付属病院中央検査部細胞診断室
pp.36-42
発行日 1969年1月15日
Published Date 1969/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1542906308
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、36ページから42ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
細胞核の形態は,その標本処理過程,特に固定の仕方によってかなり違って判定される.癌か非癌かの決め手に大きく貢献するこの検査について,現場の技師が,その問題点を病理医にズバリきいてみると…….

Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

