Japanese
English
癒しの環境
安全,安全,安全
小泉 和正
1
1稲城市立病院
pp.1161
発行日 1999年12月1日
Published Date 1999/12/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902882
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1161ページから1161ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
安全は忘れられがち
人の心を癒すには,五感に快い刺激を与えたり,生きる勇気・張りを与えることであると考えているが,意外に忘れられがちなのが不安を取り除くこと,すなわち「安心」,「安全」を与えることである.安全を基本ベースに医療が成り立ち,そのうえで様々な癒しが必要になってくるが,「天災は忘れた頃にやって来る」の格言どおり,普段は安全の重要性について忘れられがちである.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

