Japanese
English
病院管理フォーラム 看護管理・20
中規模病院における院内看護研究の経過と現状(2)
小﨑 征子
1
1厚生中央病院副看護部
pp.1056-1057
発行日 1999年11月1日
Published Date 1999/11/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902855
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1056ページから1057ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
前回は,昭和63年までの臨床の場で患者さんに貢献したいという思いで,手探りで行ってきた院内看護研究について述べた.
当院は,平成4年6月に隣接地に新病院をオープンさせ移転した.病棟が一つ増えて10看護単位になり,そのことをきっかけに,看護部組織を強化しようと検討していた時期であり,看護研究にももう一工夫してみようと考えた.今回は,平成3年からの取り組みについて触れたい.
Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

