Japanese
English
データファイル
「復職看護職員に関する調査」結果の概要
pp.378-379
発行日 1997年4月1日
Published Date 1997/4/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541902093
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、378ページから379ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
他国に類を見ない急速な人口構造の高齢化および保健医療を取り巻く環境の変化などに伴い,保健医療サービスの重要な担い手である看護職員を確保するため,ナースセンター事業をはじめとする様々な施策がこれまで講じられてきた.そして,多くの「潜在看護職員」が再就業し,看護職免許を生かして仕事をするようになった.
ところで,看護職員が職場を離れる理由や仕事の継続の障害要因についての調査分析は多く行われているが,看護の職場を離れ再就業した看護職員(復職看護職員)の再就業の理由などを明らかにしたものは少ない.
Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

