Japanese
English
特集 待ち時間解消はどこまでできるか
待たせない手立てと患者の評判
自動支払機導入による患者待ち時間解消
楫野 學而
1
,
山下 稔
2
1掛川市立総合病院
2掛川市立総合病院医事課
pp.744-746
発行日 1996年8月1日
Published Date 1996/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541901880
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、744ページから746ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
掛川市立総合病院の概要
掛川市立病院は,1959年4月掛川市宮脇366-1の地に病床数182床(一般88床,結核64床,伝染30床),診療科目4科(内科,外科,産婦人科,放射線科)にて誕生しました.
1962年,眼科,整形外科開設と同時に名称変更で総合病院となり,1977年には病床数364床(一般304床,結核30床,伝染30床)の総合病院へと発展しましたが,施設の老朽化,敷地の制約により,高度医療に対応できなくなり,1984年72億円の事業費をかけ,現在の掛川市杉谷721の地に,14科,450床の設備を有する新病院として全面移転しました.

Copyright © 1996, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

