Japanese
English
院内管理のレベル・アップ ハウスキーピング
ハウスキーピングのすすめ方・2
院内感染の対策
八木 ユリ子
1
1北里大学病院
pp.56-57
発行日 1976年7月1日
Published Date 1976/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205957
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、56ページから57ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
病院には種々の要因によって感染症に罹患しやすい状態の患者が多く,最近,弱毒ないし常在菌と考えられていた細菌による感染症が重要視されてきている.これに加え,多剤耐性菌の出現もあり,常在性の微生物でも高濃度に存在することは院内感染の原因となりうると指摘されていること等から,感染防止対策として,環境汚染は重要な問題となってきている.
Copyright © 1976, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

