Japanese
English
特集 病棟閉鎖と入院制限
ベッド閉鎖状況を調査する
日赤
黒坂 司
1
1日本赤十字社衛生部企画指導課
pp.47-48
発行日 1975年2月1日
Published Date 1975/2/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541205550
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、47ページから48ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
日赤病院のベッド閉鎖状況
日赤病院の昭和49年3月1日現在における病棟利用状況は,表1のとおりである.本表における‘利用状況’と標題の‘閉鎖状況’とではニュアンスの点で若干違和感があるが,実態論的には同一に見なしてさしつかえないものであるので,以下この調査をもとに所見を述べることとする.
表1によれば,許可病床33,654床に対して実働病床数は31,236床となっているので,許可病床数の約7.2%にあたる2,418床が閉鎖されていることとなる.
Copyright © 1975, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

