Japanese
English
グラフ
交通救急医療センターを推進させよう—神奈川県立厚木病院交通救急センター
pp.13-17
発行日 1971年7月1日
Published Date 1971/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1541204364
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、13ページから17ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
救急医療は人員や設備などの体制を完備すれば赤字は明らかてある.しかし交通事故は増加の一途をたどっている.神奈川県は赤字を覚悟のうえで救急医療に立ち向かった.昭和40年に済生会神奈川病院に交通救急センターを開設したが.第2陣として昭和44年に厚木病院に交通救急センターを設け.さらに第3次の計画も立てている

Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

