Japanese
English
連載 IT自由自在
PowerPointによるプレゼンテーション資料作成の効率化
新妻 邦泰
1
,
冨永 悌二
1
Kuniyasu NIIZUMA
1
,
Teiji TOMINAGA
1
1東北大学大学院神経外科学分野
pp.832-837
発行日 2005年8月1日
Published Date 2005/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1436100116
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、832ページから837ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
近年,コンピュータープレゼンテーションは重要性を増しており,その中でもMicrosoft PowerPointを用いる機会が増加している.PowerPointによるプレゼンテーション資料作成は時間のかかる作業であり,われわれ臨床医にとってはいかに効率よく作成するかということが重要な問題となる.今回,PowerPointに内蔵されている「マクロ」や普段はあまり使わない機能,その他ソフトウェアを用いてプレゼンテーション資料作成を効率化する手法のうちのいくつかを紹介する.なお,WindowsとMacintoshは共通する内容が多いが,基本的にはWindowsマシーンを用いることを前提として説明する.

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

