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連載 Dose intensityを維持する漢方スキル[2]
末梢神経障害
元雄 良治
1
1金沢医科大学腫瘍内科学
pp.416-417
発行日 2019年7月15日
Published Date 2019/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1430200470
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症状の概要
発症機序
タキサン系やビンカアルカロイド系などの微小管阻害薬は軸索障害、プラチナ系抗がん剤は神経細胞障害が主である。
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