Japanese
English
特集 印象に残る身体所見
身体所見が診断の手がかりとなった症例
リンパ節腫脹は触診が決め手―壊死性リンパ節炎
Palpation is the Most Important Diagnostic Clue to the Cause of Lymphadenopathy
岡田 定
1
1聖路加国際病院内科血液
pp.136-138
発行日 1996年2月15日
Published Date 1996/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1414901743
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
■リンパ節腫脹の鑑別には検査所見よりも,病歴,身体所見が重要である.特にリンパ節の触診所見は疾患を疑う決め手になることが多い.

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