Japanese
English
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眼科検査基準点数と疑義解釈(乙)
pp.232-233
発行日 1967年2月15日
Published Date 1967/2/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410203596
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- Abstract 文献概要
斜照法,徹照法3.4
1)本検査は別個に請求できない。(28.5.16,保険発99)
2)両者併せて3.4点であるが,いずれか一方のみを実施した場合も同じ点数を請求できる。(29.4.16,保険発105)
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