Japanese
English
臨床實驗
網膜剥離及虹彩毛樣體炎に對するCortisoneの全身的使用成績と前毛樣體血管徑竝に壓等との關係に就いて
堀田 倶寬
1
,
大木 陽太郞
1
1慈大眼科
pp.765-768
発行日 1952年10月15日
Published Date 1952/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1410201294
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、765ページから768ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
眼科領域に於て近時その劇的な效果の故に諸家の注目を浴び追試を試みられている藥物は何と云つてもCortisoneであらうと思われる。我々も種々疾患に之を應用し結果を觀察しているが今回は網膜剥離及び虹彩毛樣體炎等に之を用い稍從來と異る検査の上に立つて之を觀察したので此處に報告する。

Copyright © 1952, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

