Japanese
English
講座
産婦人科領域のME入門(その3)—その基礎理論と臨床
寿田 鳳輔
1
Hosuke Suda
1
1東京医科歯科大学
pp.205-208
発行日 1965年3月10日
Published Date 1965/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409203237
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、205ページから208ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
今回から具体的な事例として,胎児心音の記録からはじめる.一般に,臨床上の人体の振動・音は心音でもつて代表されている,しかし,成人の臨床心音計についても,いろいろの部分について検討中である.したがつて,その特例である胎児心音については,より多くの難点をかかえているが,ここでは,一応,理論と臨床面から安定し,その実際において容易に実施しうる方法で述べる.

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

