Japanese
English
診療室
妊娠中期の人工妊娠中絶に就て—特にリバノール・ブジー法に就て
宮川 治夫
1
1神奈川縣立横濱産院
pp.665-667
発行日 1953年11月10日
Published Date 1953/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1409200917
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、665ページから667ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
妊娠中期に於ける人工妊娠中絶の方法は古くより種々の方法が試みられているが未だ理想的な方法と思われるものはない樣に思う。當院に於ても種々の方法を試みた後,最近約半年に亙つて25例に就き所謂リバノール・ブジー法を試み,やゝ滿足すべき結果を得たので御報告し,之を其以前に行つた他の方法と比較し諸賢の御批判をあおぎたいと思う。

Copyright © 1953, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

