Japanese
English
臨床経験
スポーツによる脛骨近位骨端線離開と脛骨上端横骨折の2症例
奥田 哲章
1,2
,
富重 守
1,2
,
加川 渉
1,2
,
山田 元久
1,2
,
鳴戸 聰雄
1,2
,
松尾 陽壮
1,2
,
熊谷 洋幸
1,2
Tetsuaki OKUDA
1,2
1広島赤十字病院
2原爆病院整形外科
pp.190-192
発行日 1974年2月25日
Published Date 1974/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1408904961
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、190ページから192ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
頸骨結節摧裂骨折はスポーツ特に走り高跳び,走り幅跳び等大腿四頭筋を急激に収縮する場合に起り,そんなに稀れなものではない.
Watoson-Jonesはこの𦙾骨結節骨折を3型に分けているが,このたび私達はこれらの分類に属さない稀有な2例を経験したので報告する.

Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

