Japanese
English
特集 画像で決める癌手術の切除範囲—典型症例総覧
Ⅱ.胃癌
残胃進行癌に対する拡大残胃切除術
荒井 邦佳
1
,
岩崎 善毅
1
,
高橋 俊雄
1
Kuniyoshi ARAI
1
1東京都立駒込病院外科
pp.93-96
発行日 2001年10月30日
Published Date 2001/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1407904632
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、93ページから96ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
残胃癌の手術は数ある胃癌手術の中で最も難しい手術である.術者になるためには胃癌手術の経験が豊富であることはもちろんであるが,肝,膵,結腸の合併切除,あるいはアプローチ法などにおいて様々な応用手技が要求される.

Copyright © 2001, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

