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海外文献抄録
Association between essential tremor and Parkinson's disease/Geraghty JJ,Jankovic J and Zetusky WJ/Ann Neurol 17:329-333,1985
大友 英一
pp.828-829
発行日 1985年8月1日
Published Date 1985/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1406205570
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- Abstract 文献概要
本態性振戦とParkinson病の合併
(1)典型的なflexion-extensionの振戦あるいはPar—kinson病発症前からある特徴的な手の振戦,(2)アルコールあるいはpropranololで改善する,(3)本態性振戦の家族歴がある,の3つのうち少くとも2つを満足するものを本態性振戦とし,130例を対象とした(男子40,女子65例)。
年齢は16〜86歳,平均58.8歳であった。
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