Japanese
English
一頁講座
隆起型早期胃癌の内視鏡診断―ⅠおよびⅡa型早期胃癌―きめ手は生検組織診または細胞診である―
大柴 三郎
1
1東北大学医学部山形内科
pp.926
発行日 1971年6月25日
Published Date 1971/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1403111699
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、926ページから926ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
胃の隆起性病変の診断は,いうまでもなく組織あるいは細胞レベルでの診断によらなければなりません.とくに良性か悪性かの鑑別には,生検は必須な検査法であります.
しかしながら,臨床的立場から,この良,悪性の区別を知るために,いろいろの特徴が検討されています.すなわち,隆起の立ち上り,全体の型,隆起表面の性状,大きさ,単発か多発か,周囲粘膜の性状など…….
Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

