Japanese
English
今月の主題 Evidenceに基づいた内科疾患の予防
循環器疾患の予防方法
冠動脈疾患発症後のコレステロール低下療法
馬渕 宏
1
1金沢大学医学部第2内科
pp.1982-1985
発行日 1999年12月10日
Published Date 1999/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402906597
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1982ページから1985ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
●コレステロールは最も重要な冠疾患の危険因子である.
●HMG-CoA還元酵素阻害剤(スタチン)は安全で強力なコレステロール低下剤であり,本剤投与により冠動脈疾患の一次予防と二次予防の効果が実証されている.
●難治性家族性高コレステロール血症に対してはLDL-アフェレーシスが有用である.

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

