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増刊号 内科医のMRIとのつきあいかた
MRIで何がわかるか
骨・関節
骨・関節
李 柱赫
1
,
江原 茂
1
1岩手医科大学放射線科
pp.283-291
発行日 1997年10月30日
Published Date 1997/10/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402904781
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
MRIの,骨・関節疾患診断への寄与にはとりわけ大きなものがある.十数年にわたる正常・異常所見についての知識の著しい集積と,撮像法のソフトウェアの開発や新たなコイルの導入により,骨軟部病変の診断へのMRIの応用はますます活発になってきている.

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