Japanese
English
今月の主題 心電図の読み方から不整脈診療へ
不整脈治療の基本
不整脈症例を専門医へ紹介するタイミング
小松 親義
1
1小松循環器科・内科
pp.1866-1867
発行日 1992年10月10日
Published Date 1992/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402901727
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1866ページから1867ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
1)症状(失神,めまい,胸痛など)を伴う不整脈は原則として専門的な治療を要する.
2)器質的心疾患に伴って生じる不整脈は要注意.
3)不整脈により虚血や心不全が増悪し,悪循環を形成することがある.
4)QT延長症候群は,たとえ不整脈が捕えられない場合でも,突然死を来す可能性がある.
Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

