Japanese
English
今月の主題 内科医のための他科疾患プライマリ・ケア
皮膚科
外用薬の用い方
渡辺 匡子
1
1国立東京第二病院・皮膚科
pp.756-759
発行日 1989年5月10日
Published Date 1989/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402222435
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、756ページから759ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
●外用剤の種類
外用剤は基剤と配合剤とから成り立っている.基剤を単独で用いる場合もあるが,組み合わせて1剤として用いることが多い.外用剤を薬効群ごとに分類すると表1のようになる.これらのうち,新薬の開発が進められ,注目されているのはステロイド外用剤,非ステロイド系消炎剤,抗真菌剤である.
以下これらの適応,禁忌,使用法について述べる.

Copyright © 1989, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

