Japanese
English
今月の主題 抗生物質の使い方
抗生物質投与の原則
内科的予防投与の実際
廣田 正毅
1
1長崎大学医学部・第2内科
pp.2422-2426
発行日 1988年10月10日
Published Date 1988/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402222137
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、2422ページから2426ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
日常の臨床において,感染症の発症や再発を予防する目的で抗生物質を投与することはしばしばなされている.この予防的化学療法の是非については,多くの議論があるところであるが,本稿では内科的領域で広く行われている予防投与について,その主なものについて触れてみたい。

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

