Japanese
English
面接法のポイント
老人と小児患者の面接
河野 友信
1
1都立駒込病院・内科心身医療科
pp.564-565
発行日 1985年3月10日
Published Date 1985/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219689
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、564ページから565ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
1.老人患者
老人患者との面接では,なによりも,老人一般の心理・生理的特徴および,置かれている社会的な立場について心得ていることが大切である.
老人の特性をひとことで表現すれば,喪失である.生理的な機能をはじめ精神機能も,個人差こそあれ低下してゆくし,それにつれて,社会経済的な力も失ってゆくのが普通である.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

