Japanese
English
特集 これだけは知っておきたい診断のポイント
VII.神経糸
6.脳血管障害の診かた,考え方
椎骨・脳底動脈系の循環障害
田崎 義昭
1
1北里大内科
pp.1265-1268
発行日 1972年7月5日
Published Date 1972/7/5
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402204277
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1265ページから1268ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
脳血管性障害は臨床家にとってなじみ深い疾患であるが,障害の部位を適確に診断することはなかなか困難な場合もある.
内頸動脈流域ことに内包傷害を主としたものは,もっとも多く,診断に迷うことも少ない.

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

