Japanese
English
今月の主題
狭心症と心筋硬塞—主として病因および病態生理について
加藤 和三
1
1(財)心臓血管研究所
pp.28-33
発行日 1969年1月10日
Published Date 1969/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402202504
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、28ページから33ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
狭心症・心筋硬塞の病因・病態生理は種々の角度から考察されねばならない.というのは,基本的な原因である冠動脈硬化のほかにも,多数の因子が当疾患の発生機転に関与しているからだ.そしてこの発生機転を基盤から理解することが臨床にとって不可欠の条件である.

Copyright © 1969, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

