Japanese
English
今月の主題
<話合い>脳症状—意識障害を中心に
加瀬 正夫
1
,
時実 利彦
2
,
茂在 敏司
3
1関東逓信病院・内科
2東大・脳研究施設
3東大・内科
pp.1629-1635
発行日 1965年11月10日
Published Date 1965/11/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402201048
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1629ページから1635ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ひとくちに脳症状といつても,全身症状・局所症状など,実に多岐にわたるので,ここではとくに意識障害を中心にしながら,脳症状を考えてみた。神経生理学的には,現在までにどこまで解明されているのか,という基礎的なものから,日常の臨床ではどの点に注意すべきか,その鑑別診断にいたるまでのことにふれてみた。

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

