Japanese
English
質問と答え
電話および第三者による推定診断病名・治療法の質問
高田 利広
pp.949
発行日 1964年9月10日
Published Date 1964/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402200491
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、949ページから949ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
質問
いまだかつて診療したことのない病人またはその家族より電話で,あるいは第三者が病院を訪れて,推定診断病名および治療法を質問されることが非常に多い。不確実な解答を与えないために原則として謝絶しているが,答えるべきか,答えざるべきか,法律上の解釈はどうか。
(T大病院・内科 医師)
Copyright © 1964, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

