Japanese
English
今月の主題 ズバリ! 見えてくる不整脈
不整脈診断 ここでつまずく
期外収縮の数にとらわれる
鈴木 敦
1
,
志賀 剛
1
1東京女子医科大学循環器内科
pp.30-34
発行日 2010年1月10日
Published Date 2010/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402104262
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、30ページから34ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
ポイント
★期外収縮をみたら,その数ではなく,まずは基礎疾患の有無およびその背景を考える.
★自覚症状が強い場合や心不全症候を生じる場合,突然死のリスクとなる場合には,治療が必要となる.

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

