Japanese
English
今月の主題 ガイドラインを基盤とした心不全の個別診療
心不全の治療
【慢性心不全の内科的治療】
薬物療法:ACE阻害薬
小武海 公明
1
,
吉村 道博
1
1東京慈恵会医科大学循環器内科
pp.1284-1286
発行日 2009年8月10日
Published Date 2009/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402104011
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1284ページから1286ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●収縮力が低下した心不全において,禁忌のない限り,積極的にACE阻害薬を投与すべきである.
●少量から始め,血圧,血清Cr値,血清K値などに注意しながら,可能な限り高用量まで増量したほうがよい.

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

