Japanese
English
研究
高校,大学生の肥満意識に関する研究
園田 真人
1
1北九州市門司保健所
pp.699-702
発行日 1971年11月15日
Published Date 1971/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401204381
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、699ページから702ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
栄養学的あるいは身体計測学的に肥満度を決定することは,古くから考えられ,皮下脂肪厚の計測,身長と体重を組合わせたRohrer,Kaup指数などがあるが,それぞれ長所がある.
大体において,日本人の標準体重を中心として,10%以内を正常とし,10〜20%までを肥りすぎ(overweight),20%以上を肥満(obesity)とする判定方法が実際的であり妥当と考えられている.

Copyright © 1971, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

