Japanese
English
潮流
2022年度の社会保障給付費137・8兆円、前年度から初の減少
pp.30-31
発行日 2024年8月21日
Published Date 2024/8/21
DOI https://doi.org/10.57527/JUNPO2937007
- 有料閲覧
PPV購入案内
605円 (550円+税10%) こちらは、30ページから31ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
国立社会保障・人口問題研究所(林玲子所長)は7月30日、2022年度社会保障費用統計の概要を発表した。2022年度の社会保障給付費は137兆8337億円で、前年度と比べ9189億円減少した。2020年度、2021年度に増加した新型コロナ対策関係費が減少に転じたことが影響した。社会保障給付費が前年度と比べて減少したのは、統計を取り始めて以降初めてのこと。一方で、高齢化に伴い社会保障給付費が伸びる長期的な動向に変化はないとした。
Copyright © 2024 Syakaihokennkennkyuujo All Rights Reserved.

